区長選最終日 港区政の転換目指し訴え

区内全域を駆け巡り、最後の最後まで「港区政の転換・改革の4つのプランを訴えました。

芝地域では、宣伝カーの声を聞きつけて2階のベランダからご夫婦で手を振り激励をいただきました。

最後の最後、あと5分というときに大粒の雨。地元芝浦のみなさんも駆けつけていただき、ありがとうございました。


大滝実が掲げてきた「4つの区政転換・改革プラン」

「命・くらし最優先の港区政に!」

  1. 医療・検査体制の抜本的強化をはかります〜“コロナ禍”とたたかい、教訓を生かし「命」と「営業」が守れる港区に
  2. 羽田低空飛行をストップ〜反対する区民と力を合わせ、全力をあげ低空飛行の撤回を求めます
  3. 大型開発を見直します〜環境をこわす外国企業依存の巨大ビル建設をやめ、開発への区の補助金(今後約400億円)は区民のために活用します
  4. ジェンダー平等、人権を守る区政に〜“女性副区長”を実現し、ジェンダー平等を区政の中心に据えます

大滝候補の「4つのプラン」に、「低空飛行で、部品の落下など、改めて考えると不安になってきた。止めてほしい」と激励の電話も相次ぎ事務所などに寄せられています。

港区政の転換目指し頑張ります。

 

 

(スタッフ)